ベジファスは人気雑誌のアンアン(anan)などにもとりあげられるほど人気のダイエットゼリーですが、購入前にひとつだけ気をつけたいことがあります。

それは

 

りんごアレルギーでないこと

 

です。

 

ベジファスには現在表示義務のある27品目のアレルギー物質の中で唯一「りんご」が含まれます。

 

りんごにアレルギーがある方は購入を控えるか、医師と相談の上購入してください。

 

ベジファスの成分

原材料名難消化性デキストリン(食物繊維)、シークヮーサー果汁、野菜・野草・果実混合発酵液(糖蜜、黒砂糖、ヨモギ、ウコン、その他)、果実酢/酸味料、ゲル化剤(増粘多糖類)、甘味料(ステビア)、(一部にりんごを含む)

 

カロリー:1本(15g)あたり9.6kcal
タンパク質:0.02g
脂質:0.02g
炭水化物:6.9g(糖質0.89g、食物繊維6.01g)
食塩相当量:0.04gそしてベジファスの最大特徴である水溶性食物繊維
機能性関与成分:難消化性デキストリン(食物繊維として)5g

難消化性デキストリンって何?

ベジファス1本に5gも含まれる難消化性デキストリン(食物繊維)は、食事による脂肪や糖の吸収を抑えてくれます。この難消化性デキストリン摂取することによって、食後の中性脂肪や血糖値の上昇を抑えられる、ということが報告されています。
ベジファスは1日のうちで最も量の多い食事の前に1本食べるだけで、食後に上がる中性脂肪や血糖値の上昇を抑えてくれ、食べながらにして健康な体に導いてくれます。

ベジファスの注意点

ベジファスの摂りすぎ、または体質・体調などによっておなかがゆるくなることがあります

その他には

〇 冷凍・加温はしない *冷蔵庫で冷やして食べるのは大丈夫です
〇 多く摂取により病気が治ったり、健康が増進するものではありません
〇 内容物のゼリーが凝集する場合があっても、品質に問題はありません

ベジファスの機能性表示食品とは?

業者の責任において、食品の機能性、つまり特定の保険の目的が期待できる(健康の維持及び増進に役立つ)ということを商品パッケージに表示することができる食品のことです。商品の販売前に、消費者庁長官へ、科学的根拠に基づいた安全性及び機能性に関する情報などが届出されています。